freee人事労務は労務・勤怠管理や給与計算など、オフィスのバックグラウンドのSaaSツールで、人事評価システムの機能も搭載されています。

引用元:freee人事労務公式HP
(https://www.freee.co.jp/hr/)
freee人事労務は人事評価システムだけではなく、労務管理のITシステムです。従業員・スタッフの労務・人事管理の一環として人事評価も行えることから、人事評価だけではなく、職場全体のIT化・システム化を推進します。それまで紙で行っていた業務をクラウドにてIT化することで、効率化・省力化を推進するシステムです。
また、他のシステムとの連携も可能です。同系列のfreeeはもちろん、異なるSaaSやビジネスツールと連携させることで、自社の理想の環境を構築可能です。
導入時だけではなく、導入後もチャット、メールのサポートを用意しているだけではなく、ヘルプページを用意しています。サポートスタッフとコンタクトを取ることなく、よくある質問であれば自ら調べて解決することができます。また、freee対応の社労士の紹介制度も用意しています。freee人事労務のサポートにではなく、法律面で分からないことも、相談できる環境が整えられています。
freee人事労務は人事評価システムとしてだけではなく、労務全般のIT化・効率化をもたらすツールです。そのため、人事評価システムを含め、会社のバックオフィス業務全般の環境の見直し・構築を考えているものの、何から手を付ければよいのか迷っている中小企業のニーズにマッチしています。サポートも用意されていることから、システムに不慣れなスタッフにも安心です。
「中小企業におすすめのクラウド型
人事評価システム3選」を見る
| スタンダードプラン | 最小5名分料金 月払い:5,200円(税不明) 6名以降 1名ごとに800円(税不明) |
|---|---|
| ミニマムプラン | 最小5名分料金 月払い:2,600円(税不明) 6名以降1名ごとに400円(税不明) |
| スタータープラン | 最小5名分料金 月払い:3,900円(税不明) 6名以降 1名ごとに600円(税不明) |
従業員60人ながら東証一部上場を果たしたとある企業ではより良いサービスを展開するために社員がストレスなく働ける環境の重要性を実感していました。そこで福利厚生を導入するにあたって、freee人事労務を導入したとのこと。オペレーションの工数をかけることなく福利厚生を行えるとのことで、さらには既に他のfreeeソフトと上手く組み合わせることで福利厚生を簡潔に行える環境となったとのこと。
「コミュニケーションから価値を生む」を理念に掲げていた会社にとって、freee人事労務がもたらす福利厚生の簡易性は自社ともマッチしていたとのことで今後は社員たちが結婚や子育てと変わった時に、freee人事労務と共にさらなる福利厚生をと考えているとのことです。
参照元:freee人事労務公式HP(https://www.freee.co.jp/cases/atrae-2/)
| 社名 | freee株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都品川区大崎1-2-2アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 21F |
| 電話番号 | 記載なし |
| 公式HPのURL | https://www.freee.co.jp/hr/ |
自社の課題を解決するのは?
ここでは、人事評価システムの導入を検討する人事担当者や経営層に向け、導入目的ごとにおすすめのクラウド版人事評価システムをご紹介します。
人事評価に不満を持つ
社員の離職を防ぎたい
企業におすすめ
引用元:あしたのクラウド公式HP
(https://cloud.ashita-team.com/)
システムの特徴
自社の評価制度を反映した
システムを導入したい
企業におすすめ
引用元:GooooN公式HP
(https://goooon.busnet.co.jp/)
システムの特徴
人事管理全般を
システム化したい
企業におすすめ
引用元:HRMOSタレントマネジメント公式HP
(https://hrmos.co/hr/)
システムの特徴