「人事・労務業務の課題をまとめて解決」を掲げている人事評価システム「HRBrain」について、特徴や導入事例をまとめています

引用元:HRBrain公式HP
(https://www.hrbrain.jp/)
HRBrainはこれまでに累計2,500社以上(2023年9月時点)の実績を誇る人事評価システムです。多くの企業が実績している理由の一つに、組み合わせ自由な点が挙げられます。
HRBrainはタレントマネジメント、組織診断サーベイ、人事評価、パルスサーベイ、労務管理、360度評価のサービスが用意されていますが、必要な機能だけを組み合わせることが可能。さらに他社システムとの連携も可能など、自社に合わせた環境を構築できるシステムが、多くの実績をもたらしています。
参照元:HRBrain公式サイト(https://www.hrbrain.jp/)
HRBrainでは、取り扱うすべてのデータがSSL/TLS暗号化通信です。人事側にて任意のアカウントを利用停止にできる点や人材データや評価内容を、ユーザー別に細かいアクセス権の設定も可能です。IPアドレス制限が自由に設定可能な点や外部セキュリティ調査機関による脆弱性診断をクリアしている点、さらにはISO27001(ISMS)、プライバシーマークの取得などセキュリティに力を入れています。
参照元:HRBrain公式サイト(https://www.hrbrain.jp/security)
タレントマネジメント、人事評価、360度評価、組織診断サーベイ、パルスサーベイ、労務管理の6つの機能が搭載されており、かつそれらを自由に組み合わせることができるHRBrainは、個性的・独創的な評価システムを採用している企業や、安心して利用できるセキュリティの高い人事評価システムを求めている中小企業にマッチしています。
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※要見積もり
それまでの人事評価システムではエラーが頻発し、かつ進捗管理が困難だったことからHRBrainを導入。安定性はもちろん現場のコミュニケーションの活性化にもつながっているとのことで、人材配置検討にも寄与しているとのことです。
参照元:HRBrain公式サイト(https://www.hrbrain.jp/case/ngb)
それまでのスプレッドシートによる評価に限界を感じていたとある企業はHRBrainを導入。評価に関しての工数が約30%削減されただけではなく、コミュニケーションが増加したとのことです。
参照元:HRBrain公式サイト(https://www.hrbrain.jp/case/geek)
スプレッドシートでの評価システムの運用に限界があったとのことでHRBrainを導入。1on1の頻度が増えた点や、面談記録を可視化できたことで社員の目標達成意欲の上昇により、顧客リピート率も上昇したとのことです。
参照元:HRBrain公式サイト(https://www.hrbrain.jp/case/standingpoint)
| 社名 | 株式会社HRBrain |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都品川区上大崎2-25-2 新目黒東急ビル 5F |
| 電話番号 | 03-6451-1350 |
| 公式HPのURL | https://www.hrbrain.jp/ |
自社の課題を解決するのは?
ここでは、人事評価システムの導入を検討する人事担当者や経営層に向け、導入目的ごとにおすすめのクラウド版人事評価システムをご紹介します。
人事評価に不満を持つ
社員の離職を防ぎたい
企業におすすめ
引用元:あしたのクラウド公式HP
(https://cloud.ashita-team.com/)
システムの特徴
自社の評価制度を反映した
システムを導入したい
企業におすすめ
引用元:GooooN公式HP
(https://goooon.busnet.co.jp/)
システムの特徴
人事管理全般を
システム化したい
企業におすすめ
引用元:HRMOSタレントマネジメント公式HP
(https://hrmos.co/hr/)
システムの特徴